・高剛性、耐磨耗性を重視した刃型の採用。 ・既存のエポックペンシルディープボールエンドミルで実績のある、「バックドラフト 形状」の適用。 金属光造形複合加工で新たな効果を生み出す。 ・下層面の切削を考慮した首径と、耐折損性を向上させた高剛性首形状の採用。
・レーザー焼結による粗い加工面、及び粉末内での切削という過酷な加工に 耐えうる、 新開発「高硬度超微粒子超硬合金」の採用。
・従来に無い耐酸化温度により耐磨耗性を向上させた、ナノ結晶材料からなる 新組成系皮膜 「THコーティング」の採用。